京都観光とグルメのブログ

【京都からディズニーワールドへ! その6】「ディズニー・ハリウッド・スタジオ」のおすすめアトラクション





京都からはるばるアメリカはフロリダのディズニーワールドへ。

4つあるテーマパークのうち、今回は「ディズニー・ハリウッド・スタジオ」です。

その名の通り、映画をテーマとしたテーマパーク。

なんでしょう、ずっと京都にいると、逆サイドのザッツ・エンターテイメント!

みたいなのに行きたくなったのでしょうか。

ま、もともと好きなんですけど。

「ディズニー・ハリウッド・スタジオ」もやっぱり湖というか水辺があります。

この非現実的な世界観、絵になる世界観がいいですね。

メインストリートにはハリウッドのチャイニーズシアターがそのまま!

「ララランド」の街並みがあったりするのになぜかマッチしてるのが不思議。

全体的に古き良きアメリカの世界観なのかな。

パーク内はとにかく「スターウォーズ」が多かったです。

パーク内を行進するキャプテンファズマとストームトルーパー。決まってます。

なぜか違和感がない街中を歩くストームトルーパーたち。

あ、地球に侵略に来た、っていうストーリーを脳内で作り上げちゃったのかも。

というわけで、一気に「スターウォーズ」気分になり、さっそく向かったのが「スターツアーズ」。

出たっ!! AT-AT。いまにもレーザーが出て来そう。

こちらはジェダイの訓練を受けるアトラクション「ジェダイ・トレーニング:トライアル・オブ・ザ・テンプル」。

子供たちがたくさん参加。

親たちは写真撮りまくり。この光景は日米変わりませんねー笑。

カイロ・レンやダース・ベーダーなど豪華キャストが出演!

と、「スター・ツアーズ:アドベンチャー・コンティニュー」に戻ります。

なにがいいって、全然並ばない笑。

普通に2回、3回連続で見られます。

なので、全ストーリーをサクサク体験できます。

アトラクション出口には恒例のグッズ売り場。

その中にあった、自分の顔を登場人物に当てはめる「スター・ウォーズ」版アイコラ笑!

これは笑える!

続いてこれも絶対外せないアトラクション、「インディ・ジョーンズ・スタント・スペクタキュラー」。

「スター・ツアーズ」のすぐとなり。ハリソン・フォードの代表作が横並びで。

こっちは純粋なショーかと思いきや、なんと「インディ・ジョーンズ」撮影しているというショー。

さらにそこに観客も参加するので、三重に演者がいるという不思議な構造のショー。

が、迫力はさすが。爆発の熱風がすごい。

いろんなパターンで「スター・ウォーズ」ショーが行われてました。

こっちも「スター・ウォーズ・ローンチ・ベイ」。

このアトラクション日本語の説明がすごい。

「映画のプロップを見て、ビデオを映し出し、スカイウォーカーワインと集合した商品を買い求め、

スターウォーズのヒーローと悪者を出迎えましょう」

って????。googleの翻訳並みに意味わからん笑。

日本語のスタッフ、雇おうよ。。

実際に見たところ、2019年にオープンする「スター・ウォーズ:ギャラクシー・エッジ」の

プレゼンテーション映像とスターウォーズキャラクターとの撮影、そしてグッズ売り場でした。

いやーヒドイ日本語だ笑。

で、この壁の向こうが「スター・ウォーズ:ギャラクシー・エッジ」になるんだなー。

楽しみです!

向こうのほうに見えるのは「トワイライト・ゾーン・タワー・オブ・テラー」。

エアロスミスの楽曲が爆音で流れる中をジェットコースターが駆け抜ける「ロックン・ローラー・コースター」もオススメ。

夜は当然ショーなんですが。。。

まずは「ファンタジア」を見る。が、このショーの終わりの時間が。。

「スター・ウォーズ」のショーの始まりの時間!

そんな殺生な! 絶対間に合わないじゃん。

が、最初を見逃しつつもなんとか見る。

忙しいなー。

 

 


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